ユニバーサル独自の機能

 

ユニバーサルレーザー社が独自で開発した数々の機能をご紹介します。

ユニバーサルカメラレジストレーション(Universal's Camera Registration (UCR))

ユニバーサルカメラレジストレーション
素材に合わせて性格な位置を決定し、定義されたパスをソフトウェアで調整する
レーザーシステム内にあるカメラです。詳細を見る

ラピッドリコンフィギュレーション(Rapid Reconfiguration™)

ラピッドコンフィギュレーション
ラピッドコンフィギュレーションは、ユニバーサルレーザーの特許技術です。加工内容に合わせてレーザー出力を選ぶことができます。詳細を見る

レーザープラットフォームとレーザー発振器

レーザープラットフォームとレーザー発振器
全てのレーザーは、ユーザーが簡単にレーザー発振器の交換ができます。長時間レーザーを停止させることなく数分で交換可能です。詳細を見る

デュアルレーザー構成

デュアルレーザー構成
PLS6.150D、PLS6.150D (SuperSpeed)、ILS9.75、ILS12.75は全て2つのレーザー発振器を搭載しています。
これらのレーザーはパワーと柔軟性を高める、2つの独立したレーザーを単一ビームに併合します。
例えば、30Wレーザーと75Wレーザーを組み合わせると105Wの出力になります。
浅い彫刻の場合は30W、深い彫刻の場合は105Wなど柔軟に対応できます。2つのレーザー光線を交差分極、切断加工により一貫性をもたらします。詳細を見る

パススルー

パススルー
ILSシリーズは、パススルー構造(貫通)になっています。 レーザー加工機に収まりきれない大きな材料でもレーザー加工することができます。 通常は安全な密閉状態(Class1)での加工となりますが、Class1からオープンのClass4への変換はとても簡単です。詳細を見る

SuperSpeed™(スーパースピード)

super speed
Superspeed™は主にラスター画像用向けに開発されており、デュアルレーザー構成の機種に対応しています。2つのレーザー光線からから別々にパルスを発し、ラスター画像の2本のラインを同時にレーザー彫刻することができます。
ベクターカットについては、レーザーを結合してその結合出力を利用することができます。詳細を見る

マルチウェーブの特徴

マルチウェーブレングス
Fiberレーザー(波長1.06μ)とCO2レーザー(波長9.3μ)だけでなく、
様々な加工に適した10.6μのCO2レーザーの3種類の波長を搭載したプラットフォームです。詳細を見る

Laser Interface+™

laser interface
Laser Interface+(レーザーインターフェースプラス)は、出力、速度、パルス/インチおよびその他のシステム設定を自動または手動で制御する選択肢を備えた、マテリアルベースプリンタドライバです。詳細を見る

ハイパワー高密度レンズ

laser interface
1枚のレンズでレーザー光を収束させるところを、複数のレンズを使ってレーザーの収束密度を高めることができます。詳細を見る

1-Touch Laser Photo™

1-Touch Laser Photo
「1-Touch Laser Photo」はユニバーサルレーザーシステムズ社が開発した画像編集ソフトウェアです。詳細を見る

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